くろもちです。

なにやら小林立先生自ら
各キャラの誕生日と身長を公開してくださったみたいです。

そのためちょっと内容に変更を行いましたが
あまりそのことは直接関係の無いこの企画。

咲-Saki-がRPG/SRPGだったら

清澄で将棋をしたら

好きな漫画はその1その2

に引き続いての完全個人的イメージ妄想第4回目。

今回は掲題の通り
咲-Saki-キャラに
ファミリーコンピュータとディスクシステム
をセットで渡して
どのゲームに一番はまるか妄想してみましたよーぅ。

ただし麻雀ゲームと有名RPGシリーズは基本外しております。

今回は思いつく限り一気にあげてみました。
今まで登場してこなかった高校も登場します。

…。
書いてみたらとてつもなく長くなったので
今回も分割記事となりますが…。
分割すると2回目が…。
さらに内容も…。

いやいや、ものは試しでやってみましょ。

さてさてしかし
どれくらいの方がタイトル名でゲーム内容を理解してくださるか…。


【越谷女子高校】

ソフィア  → スーパーピットフォール
花子    → スパイVSスパイ
史織    → 水晶の龍
玉子    → シティコネクション
景子    → 月風魔伝


最初から飛び道具的なこの高校です。

さあて、基本ゲーム内容は投げっぱなしですよーぅ?

というかそもそも越谷については名前と見た目
皆さん一致してるのでしょうか…。

わたしは花子ちゃんが好きなのですが意外と高身長でびっくり。
168cmもあるんですって。

そんな花子ちゃんは スパイVSスパイ。
ニッシッシとか笑いながら罠を設置しててほしい。
だけど即バレ。みたいな。
自分で仕掛けたバケツの水をかぶってる感じ。

景子ちゃんは刃物を持って戦いたい。

しおりんはああ見えて頭を使うのが好きそう。

玉子ちゃんは世界を旅する感じが好き。

ソフィアはなんだろう?横スクアクションが好きだけど
メジャーには行きたくない、みたいなイメージですかね?


【劔谷高校】

澄子ちゃん → ジョイメカファイト
莉子ちゃん → 飛INGヒーロー
梢さん   → ファイアーエムブレム外伝
でーちゃん → パロディウスだ!
もーちゃん → テトリスフラッシュ


劔谷高校は如何でしょう?
こちらは愛称でも大丈夫そうですよね?

よくよく見てみると、劔谷のメンバーは
みんな可愛いのです。
そして文武両道。
頭も良い子たちなはずなのです。

もうそれだけで越谷に大きな差をつけているのです。

アニメでも優遇されてましたしね!

澄子ちゃんは、ああ見えて
結構好戦的なゲームが好きだったりして…。
なんて思いました。
ファミコン末期の超名作。

莉子ちゃんはなんだろう。
暗い眠そうな目をして画面の前にいて
画面の中ではたいそう剽軽な動きがあって
その対比に皆心配しちゃう、みたいな。

でも莉子ちゃんも1年生大将ですからね!
きっと凄いはずなんです!色々!

おそらく咲-Saki-キャラ中
現時点で最もメンタルダメージが凄いはず。

咲-Saki-本編でもちらっと…。
頑張って欲しいキャラですねえ。

梢さんは、淡々とシミュレーション。
だけど内心物凄くキャラ愛要素が欲しい感じ?

でーちゃんは、笑いながらこのゲーム。
とても楽しく遊んでいます。
自機は…。ビッグバイパーでしょうかねえ。
可愛いよりもスマートなのを選びそう。

もーちゃんは、何故かテトリスは弱いけど
テトリスフラッシュが強い、みたいな。
でも皆対戦には付き合ってくれない感じ。


【有珠山高校】

成香    → ピンボールクエスト
誓子    → ネイビーブルー
揺杏    → 悪魔城伝説
由暉子   → バイオ戦士DAN インクリーザーとの戦い
爽     → アイドル八犬伝


さて、妄想記事で初登場3連発。
有珠山高校でーす☆

成香は意外とゲーム上手そう。
でも対戦だと爽とかにリアルで邪魔されるので
いつも勝てない、みたいな。

チカちゃんは落ち着いてこのゲーム。
いわゆる海戦ゲームですね。
こういうの結構強そう。

揺杏は見た目通りビシバシ敵を倒したそう。
でも魔界村よりは悪魔城好きみたいな。
早くもロリ化進行中ですねえ…。可愛い。

由暉子は…。どうなんでしょうね。
まだキャラが見えませんが
ツッコミもできるようですし
さほど爽に操られている、って感じでは
ないのかもしれませんね。

でもゲームは爽にすすめられてこれ。
連打が早そう。

爽はもう、これ一択。
エンディングテーマを成香や由暉子に歌わせようとする。
電源入れてからクリアするまでも最速に近い。

揺杏も悪乗りして衣装作ってくる。
チカちゃんが苦笑する。

ってのが、もうデフォルトイメージになりつつあります。

ホエホエ娘。だめなのよさ~。


【臨海女子高校】

メグ    → ディグダグ2
ハオ    → 時空の旅人
ミョンファ → バベルの塔
ガイトさん → サーカス・チャーリー
ネリー   → マイティボンジャック


そして妄想記事初登場第4の刺客。
臨海女子高校です。

メグは初登場から結構経ちますが
いまだ脳筋キャラぽくもあり
インテリキャラぽくもあり
なかなかのなかなかに楽しみなんですよねえ。

なのでゲームも豪快アンド頭使うこのゲーム。
島ぶっ壊す訳ですからね。

ハオはこのゲームで日本の歴史をお勉強。
したせいでもう何が何だか
訳が分からない知識がたくさん。

結構な確率でUFOに乗りそびれてゲームオーバーになってる。

そしてミョンファ。なんだろう。可愛い。
ちょっとタレ目気味が咲-Saki-世界での
可愛いスタンダードなんでしょうかねえ。

そんな彼女は結構硬派なパズルゲームを好むイメージ。

ガイトさんは、凄くゲームが下手な印象。
というかほとんどやったことなくてもいいかなあと。
そんな彼女は基本ボタンを押すだけのこのゲーム。

火の輪くぐりでおっ、とかあっとか言ってたら可愛い。

ネリーはお宝発見しまくりのこのゲーム。
コインを消費してのパワーアップを渋るから
なかなか上手くすすめない。


【千里山女子高校】

泉     → 双截龍Ⅱ THE REVENGE
フナQ    → スウィートホーム
セーラ   → 熱血高校ドッジボール部
竜華    → 飛龍の拳Ⅲ 五人の龍戦士
怜     → 銀河の三人


千里山は結構ワイワイとゲームしたりしてるイメージがあります。
で、皆結構好戦的。

泉ちゃんは、ベルトアクションの名作。
Ⅲはちょっと、とか言い出す。

フナQは超名作だとわたしは思っていますが
マイナーなRPGであるこれ。
周りで見てる人がキャーキャー言う中
クリアするのが快感。
ただ内容を知らないで見てる人には
何が凄いんだかさっぱり分かってもらえないので
ちょっと悲しい。

セーラはこれ。対戦大好き。
使うチームは熱血高校。
しんいちが好き。相手を吹っ飛ばすから。
目下のライバルは怜の花園高校。

竜華は対戦とか格闘とか好きそう。
とりあえずこのゲームを全編クリアして
なんかⅢが一番好みな感じ。
ただラッシュヒットが苦手。

怜は漫画の時もそんなイメージでしたが
宇宙とか好きそうなんですよね。
ってなわけでこのゲーム。
エンディングでポカーンとなってしまった。
けど好き。


【新道寺女子高校】

すばら   → ロットロット
美子    → ダックハント
仁美    → 半熟英雄
ぶちょー  → 探偵神宮寺三郎 時の過ぎゆくままに
姫子    → ラグランジュポイント

新道寺は皆で!って言うよりも
それぞれ黙々と、ってイメージがあります。
なぜでしょう。

すばら先輩は何故かロットロットが凄く上手い。
だけど、皆褒めてくれないので
とても悔しい。けど好き

美子さん。身長大きすぎです。
170オーバーって…。
実は物凄くスタイルが良いのかもしれない…。

光線銃で黙って鳥を打ち続ける。
たまにフフッって笑う。
ゲームオーバー寸前犬めがけて乱射。
下級生怖がる。みたいな?

仁美はシミュレーションが好きそう。
ちょっと可愛いのも好きなので
半熟英雄にドはまり。

ぶちょーは…。なんか推理モノが好きそう。
でも本は読まない、みたいな感じですかね…。
神宮寺三郎をいくつかやって、これが一番好みだった。

姫子は普通にゲーム好きっぽいイメージ。
ちょっと複雑なRPGのこのゲーム。


【白糸台高校】

スミレ     → プーヤン
タカミー    → ぺんぎんくんWARS
亦野さん  → 川のぬし釣り
アワアワ    → ワギャンランド
テルテル    → ヨッシーのクッキー

スミレさんはプーヤンがとても上手い。
流石シャープシューター。
でも裏ワザとかには興味が無い。
たんたんと狼を落としていくのみ。

タカミーはこれ。
自陣にボールを9個まで貯めて
ハーベストタイムとか言いながら
全部一気に投げ返すスタイル。
本人はとても楽しい。

亦野さんはこれ。
色々釣りゲームをやったけど
ゲームとしてなら…などと言う。

アワアワはワギャンランド。
最大パワーアップしたワギャンが
ギャーって言うのがとても好き。
ニコニコしながら一緒になってギャーって叫ぶので
いつも怒られる。でもやめない。
ボス戦は苦手。

テルテルは連鎖系のパズルが得意そう。
その中でもこのゲーム。
頷きながら淡々と、そしていつまでもやってる。
ジャムクッキーが出てくるとちょっと嬉しい。


【阿知賀女子学院】

オネエチャー   → サマーカーニバル'92烈火
アラチャー    → ルナーボール
アコチャー    → 北海道連鎖殺人オホーツクに消ゆ
シズチャー   → アイスクライマー
クロチャー    → MOTHER

今回最後は阿知賀女子。

オネエチャーはゲーム苦手そうですが
タイトルがあったかそう~と選んだこのゲーム。
激ムズSTGだったが、凄い上手くなった。
でもこのゲーム限定。

アラチャーはSFビリヤードゲーム。
なんか好きになった。
あんまりガチャガチャしたゲームは苦手。

アコチャーはこれ。
ポートピアよりもこっちが良かった。
だけどあの旅館で写真もらうところが
どうしても分からなかった。
あきらめて一旦休んで
操作再開したら進んだけど実は今でもフラグがわかってない。

シズチャーはアイスクライマー。
雪山も良いなあとか言いながら
ぐんぐん登っていく。
協力プレイをしているアコチャーとかクロチャーは
いつも取り残されて死ぬ。
それを指摘すると
ちゃんと付いてきてよ!と逆切れされる。
そして山の怖さについて語り始める。

なので阿知賀の他のメンバーも
アイスクライマーが常人より上手くなっている。

そしてクロチャーは…。

タイトルで選んでしまったこのゲーム。
色んな愛がつまっているこの作品。
エンディングを迎えてボロ泣きしちゃうんじゃないかと
後ろで皆が心配する中クロチャーは…。

面白かったね、と
満面笑顔で振り向いた。


なんて、ちょっと感動的なオチにしてみましたが
如何だったでしょうか。

連続記事はこれまで上手くいかなかったのですが…。
今回のネタはとんでもなく長くなってしまったので
すぐ、明日にでも第二弾をアップする予定です。

是非お付き合いくださればと思います。

それでは今回は以上!

カン!

その2へ続く!