第9回もちもちお料理力が高いのは誰だ選手権! の結果発表SSです。

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某所

健夜「…あれ?」
恒子「どしたのすこやん?」
健夜「いや、今回のエントリーにさ」
恒子「ん?」
健夜「こーこちゃんがいるんだよね」
恒子「…」
健夜「司会してていいの?」
恒子「…」
健夜「…あっ…」

ヒューヒュー カラダハルナア バレガクルデー

恒子「お黙り!千里山!」
怜「ブルジョワジーあふれるツッコミwwww」
透華「あら?普通では?」
セーラ「モノホンwwwww」
竜華「透華ちゃんはお黙りとか言うもんなwww」
透華「んー。お黙りなさいはよく言いますかしら…」ウーン
セーラ「モノホンwwww」
透華「ちょっと江口さんお黙りなさいな」
怜「wwwwwwwww」

恒子「えー、では恒例の千里山劇場が一段落つきましたので」
怜「コーナー化しとるやんwwwww」
恒子「今回のエントリーメンバーを紹介しましょうね」
健夜「う、うん…」

================エントリーナンバー1

長野の料理マスターといえばこの子か!?

「あなたのとこのキャプテンいいわね」

のインパクトもあり
そのお料理力は疑いようもない!


福路美穂子!ババーン!


================エントリーナンバー2

普通の料理を普通に作る!
こんなにすばらなことはない!

得意料理はなんと肉じゃが!
肉じゃがタコスもアリですね!


宮永咲!カン!


================エントリーナンバー3

エプロンよりも割烹着か!?

東北名物芋煮は豚汁とは違うのよ!
何がとは聞かないで!


臼沢塞!ババーン!


================エントリーナンバー4

完全なるイメージ!

兵庫のお嬢様学校で
残念な目をしてるあの子は
なんかお料理できそう!


安福莉子!ババーン!


================エントリーナンバー5

霧島のお料理担当はこの子だった!

なんかものすごい量作ってそう!


狩宿巴!ババーン!


================エントリーナンバー6

蟹を自宅で調理しようとする勇気!

お母さんに聞きながらとは言え
基礎力が無ければ
そんな発想も浮かばないはず!

ここでまさかのエントリー!


福与恒子!フクヨカァ!


================エントリーナンバー7

お好み焼き屋の娘さんは
それは料理もできるのでしょう!

混ぜて焼くだけとか言わない!
お料理中の熱さや油のはねに慣れていることも
上達の秘訣なんやでえ!


上重漫!ババーン!


================エントリーナンバー8

洋菓子屋さんの娘さんは
現在アイドルもやってます!

チートスペックが明かされはじめたら
きつくなくなっちゃうぞ☆

はやりは24時間自己演出中☆


瑞原はやり!ハヤー!


================エントリーナンバー9

子供ながらに毎日のお買い物からお料理から…。
あの時点でのあのお料理力!

すくすくと育ったのなら
それはどこまで伸びたのか!?

前回より解禁!
シノハユからのエントリーだ!


白築慕!トリサン!


================エントリーナンバー10

旅館の娘さんは
創作料理に手を付けるほど
お料理に精通しているのです!

阿知賀のドラゴンロードは
お料理も得意ですのだ!


松実玄!オモチー!


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恒子「この10名ですが…」
健夜「ですが?ですがって言っちゃうの?」
恒子「えー…」
健夜「…」


恒子「安福莉子ちゃん」
莉子「…!!」アノポーズ
恒子「上重漫ちゃん」
漫「…!!」リコトオナジポーズ
恒子「そして福与恒子ちゃん」
恒子「わたし!」サラニオナジポーズ

淡「あははー、真佑子のネタが取られたねえ」
真佑子「ネタじゃないよ!」ガビーン!

いちご「wwwwwww」
洋榎「ようけ笑っとるのー」
豊音「安心したんだねー」
いちご「wwwwww」

恒子「ザ・0票!です!」
恒子「とういことで一緒に隅っこに行こうね」
莉子「はーい」
漫「おいしいんかなあこれ…」
莉子「おいしいでしょう」
漫「あらん?なんかそんなんで良くなったん?」
莉子「ふふ。もう大丈夫ですから」
漫「はぁん…。なら良かった…んかなあ…?」

健夜「え、え?わたし1人になっちゃうんだけど…」
えり「わたしが代わりに」
健夜「あ、そうなんだ」
健夜「…もめないの?」
えり「ローテ組みましたので」
健夜「えあ?こーこちゃんは…」
えり「内緒にしてます」
健夜「えー…」
えり「いじりがいがあるので」
健夜「は、はあ…」

オトナノイジリヤ オンナノタタカイヤナ バーターシュツエンアルデー

えり「…」チロ
えり「えー、それでは…」
怜「MU・GO・Nwwwwww」
セーラ「んーwwww色っぽいーwwww」
雅枝「ンフッwwwww」
洋榎「え?どういう意味?」
雅枝「…」
洋榎「また無視かえ!?」

爽(あの子らは何故あんなにも古いネタを…)
怜(あんたも分かっとるやん。って誰やねんな)
爽(wwwwwwww)

健夜「運営コメントです」


0票!3人も出ちゃいましたね。
エントリーメンバーはですね
わりといつも固定になってしまいがちなので
今回は純くんやまこやのどちゃんを
あえて外したのですが…。
その影響が出てしまいましたかね。

漫ちゃんに関しては
アニメ公式サイトとBD1巻ブックレットにしか
お好み焼き屋の娘さん設定は載っていないので
あまり浸透していないのかも…?


莉子「…こ、これ!!」アノポーズ

梢「ご注文は?」
恒子「何ができるの?」
梢「お茶です」
恒子「じゃあお茶」
史織「他のお二人は?」
漫「おすすめは?」
史織「お茶です」
漫「じゃあお茶」

莉子「先輩達が新たな道を開拓している!」
友香「あ、ミルク麦茶もあるんでー」
美幸「もー!なにやってんのよ、もー!」


えり「0票茶屋も開店したところで…」
健夜「そんな名前に!?」
えり「1票メンバーのご紹介ですね」
健夜「えーと1票は…10位!14名いるよ!」
えり「前回同様多いですね」
健夜「10人超えると紹介も大変なんだよね…」
えり「まずはお便りです」


>お菓子とかなら姫松で一番うまく作れると思う。
>ゆーこに投票!


由子「おや?」
漫「えー…」ジー
由子「の、のよ~」トテテ


>純くんがメイドだけでなくコックもやってるってのは、2次設定だったっけ?


一「あら、1票だ」
純「まあいいけどよ」
智紀「エントリーしてたらもっといったはず」
純「ま、意外っちゃ意外なんだろうな」
一「あ、ちなみに純くんがお屋敷のお料理担当なのは」
一「咲-Saki-オリジナルドラマ 第3局で明かされてるからね」
純「しっかりしてるなあ国広くんは」


>これは福路キャプテンのダントツな気がします...
>自分はあえて 鶴賀のビギナーズラックこと妹尾佳織ちゃんに投票します!
>麻雀は苦手ですが料理は上手そう...お弁当作ってそうだし、
>後お菓子作りなんかもやってそうですよね!


佳織「え、わたし?」
睦月「わ、すごいすごい!」
智美「おー、いけーかおりー」ワハハー
佳織「え、えええー…」


>霞さんがエプロンして台所にいてくれたらすばらだなと思いました。

霞「あ、あらあら」
小蒔「また霞ちゃんかあ…」
春「…」ジー
初美「…」ジー
巴「…」ジー
霞「ちょ、巴ちゃんは違うでしょう!?」
初美「まあ、霞ちゃんはおかあさ…」
春「確かにおかあさ…」
霞「ん?」ニッコリ

春「ダッシュで逃げる」ピュー
初美「同じくですよー」ピュー
小蒔「わ、わたしも」ピュー

霞「まったく…」
巴「アハハ。いってらっしゃいおかあさん」
霞「もう!」


>実家のある村では自給自足で暮していそう。
>当然料理なんて必須スキルでしょう。
>得意料理はふきの煮物とか。

白望「…豊音だって」
豊音「ん?これわたし?」
白望「きっとそう…」
豊音「え、えー?」


>なんとなく三角巾とエプロン似合う家庭的な感じと、
>あと手際がよさそうな感じでこの人に投票します。
>ハギヨシさんと塞さんとも迷ったけど、
>この二人はどちらかといえばお仕事って感じなので。

えり「…」チロ
やえ「…ん?え?わたしか!?」
日菜「あ、あー、なんとなくだけど分かる」
紀子「なんとなくね」
良子「サウスウィズノー」
由華「しれっと紛れ込まないで下さい!」
良子「…あ、わたしが本物だから」
紀子「本物とか偽物とか無いからね!?」


>阿知賀こども応援団の応援シーンにいたのを見た時、
>子供達にご飯を食べさせる為にいたんじゃないかなって思った。

初瀬「ん?」
憧「お、初瀬に1票だ」
初瀬「マジか」
トシ「マジマジ。大マジよ」
初瀬「えっ」
トシ「wwwww」

爽(やばいです。ウチの後輩のマジネタは先駆者がいるから使いづらい…)
怜(いや、そないなこと相談されても…。ってかほんま誰やねん)
爽(wwwwwwww)


>わかんねーとか言いながら美味しい和食作ってくれる。
>毎朝味噌汁作って下さい。

えり「…」ギロ
咏「え?」
恒子「…」ギロ
咏「ちょ、え?そんな、知らんし!」
健夜「…」ジロ
咏「うわー!すこやんまでそのリアクションなのはわかんねー!」


>H.B.K さん
>彼女の実力はもしかしたらMr.ハギヨシ以上かも…
>そんな瑞原はやりさんに一票お願い致します… m(_ _)m

恒子「…」ギロ
はやり「は、はやー…」
健夜「…」ジロ
はやり「ちょ、待って欲しいんだゾ☆」
健夜「…」
はやり「だ、黙るのもやめて欲しいかナ…☆」

咏「はやりさんこっちに早く逃げようぜー」ピュー
はやり「は、はやー」ピュー


>きっと彼女も料理は得意…なはず!という希望的観測で宥姉に一票。
>今回5キャラくらいで散々迷いましたが、キャラ愛が勝ったということで(

えり「…」チロ
宥「ん?え?わたし?」
灼「みたいですね」
宥「お料理かあ…」
灼「…?」


>今回の10人の中でお料理力No.1は玄ちゃんですが、
>その玄ちゃんに料理を教えていた(と思いたい)
>露子さんが真のNo.1に決まっているのだ!

玄宥「「…」」

灼「…そういうことか…」
玄「おねえちゃ…」
宥「くろちゃ…」
玄「…」ニッコリ
宥「…」ニッコリ

穏乃「どーですかああ!?ウチの自慢の松実母子はああああ!?」ドヤァアアア!
泉「うるさっ!しんみりさせろや!」
穏乃「笑ってる方が絶対いい!」
泉「お…。ま、そらそやな」
穏乃「でっしょうううう!?」ドヤァ
泉「ま、ええわ」フフ

怜(ええで泉。そうやって人脈も増やすんやで…)
爽(ウチの後輩達にもそういう指導をした方がよいんだろうか…)
怜(や、知らんけど…。そして誰かも知らんけど出たがりさんやなあ)
爽(wwwwwww)


>料理力→団地妻 より
>哩さんに一票。
>料理しているところを後ろからイタズラしたい。

哩「ん?」
姫子「…」ジリ
煌「…」ジリ
哩「ん?どうしたと2人とも…」
姫子「…」ジリ
煌「…」ジリ
哩「…。危険を感じよるから逃げると」ピュー

姫子煌「「あっ…」」


>シェフにやらせては意味がありませんわ!
>私が自分の手で作ったものをあなたに食べてほしいんですもの。
>とかいって作ってくれたらもう僕は死んでもいいです
>恭子りんちゅっちゅ
>今回投票できなくてごめんね

透華「ふん。お料理くらいできましてよ?」
一「…」
純「…」
智紀「…」
透華「あ、あら?あなた達どうしましたの?」
衣「…」
透華「衣まで!?」


>※7 さん
>病弱な怜の為に合宿中の食事のレシピは
>完全に考慮、検証済みなフナQに一票で


浩子「おろ?」
セーラ「怜シフトなあ」
浩子「わたし1人の手柄でもなし…」
竜華「やや、浩子でええやん。もう」
浩子「なんですのんそれ」
セーラ「そらそやろ」
浩子「意味が分かりませんわ」
竜華「浩子特製のレシピで作ったら…。どないなる?」
浩子「…。フナQスペシャル」シュシュ シュッ
竜華「出たーwwwww」
セーラ「久々見ましたよwwwwフナQ先輩wwww」
浩子「wwww」


えり「姉帯豊音ちゃん!」ババーン!
えり「瑞原はやりちゃん!」ババーン!
えり「真瀬由子ちゃん!」ババーン!
えり「松実露子ちゃん!」ババーン!
えり「白水哩ちゃん!」ババーン!
えり「龍門渕透華ちゃん!」ババーン!
えり「三尋木咏ちゃん!」ババーン!
えり「井上純くん!」ババーン!
えり「妹尾佳織ちゃん!」ババーン!
えり「松実宥ちゃん!」ババーン!
えり「石戸霞ちゃん!」ババーン!
えり「岡橋初瀬ちゃん!」ババーン!
えり「小走やえちゃん!」ババーン!
えり「船久保浩子ちゃん!」ババーン!


純「真ん中にいれても聞こえてるよ!」


健夜「運営コメントです」


今回は1票投票全てにコメント有だったので
せっかくですので全て抽出してみましたのだ!

記事が長くなるけど仕方ないよね!

恭子りんちゅっちゅさん(勝手に命名)が
透華も好きだというこのジレンマ!
面白いです。主にわたしが。

純くんお料理のさらに仕込み担当であることは
ドラマCD準拠ですね。
最近ちまちまとまとめている無印ピクチャードラマ設定ですが
終わったらドラマCDに手をつけても良いかもですね!

はやりんはシノハユ最新話での設定追加がありましたが
コミックス派の方には何が何やらの部分ですし
詳細は避けましょうかね。

ただアンケートツールの方でははやりん0票でしたね。


えり「さて、続きましては2票獲得10位、ですが…」
えり「発表の兼ね合いで3票獲得7位の2名と同時発表ですね」
健夜「お便りです」


>ハギヨシに教えてもらったタコスを上手く作れるから
>じゃあハギヨシにすればと思うけれど、努力とかも考慮にいれて京ちゃんで


>なんではいってないの!
>おかしい
>タコスつくってるのに…


>素敵滅法


>やっぱりハギヨシさんが一番に思い浮かぶので!


>池田もいれた方が…


>Mrリバウンド さん
>三つ子の要望にも答えて『電気パン』や『うラゲティ』など料理を作る
>華菜ちゃんに1票。


>※10 さん
>池田かなー家庭料理っぽくて安心できそう。
>あとはハギヨシかな。なんか次元が違いそ


えり「9位!須賀京太郎ちゃん!」ババーン!
えり「7位タイ!ハギヨシちゃん!」ババーン!
えり「7位タイ!池田華菜ちゃん!」ババーン!

えり「ええと、ここで男性コンビよりお手紙です」
えり「『後でお料理差し入れます』」
えり「『ラーメン屋のご主人もいるのでラーメンもできますよ』」

穏乃「!」ガタッ
メガン「!」ガタッ
トシ「!」ガタッ

えり「『タコスもあるから腹すかせとけ、ゆーき』」
えり「だそうです」

優希「ふん!あんのバカ犬…」
優希「まあ、せっかくだから…。お腹すかせといて」
和「ふぉれふぉいひいでふよ」モゴモゴ
照「ふぉんふぉだ」モゴモゴ
優希「聞いてないな!?のどちゃん!?」

華菜「わたしも入ったし…」
未春「凄いよ華菜ちゃん!」
華菜「あ、今回はみはるんか」
未春「えっ?」
華菜「いや、前回はコーチが…」
貴子「呼んだかァ!池田ァ!」
華菜「しまったし!」

健夜「運営コメントです」


実は男性コンビ、そしてラーメン屋の店主
この3人の誰かがが1位になってもおかしくはない!
などと思っていましたが…。
やはり票は入りましたね。

この辺り結構難しくて
男性キャラだからといって明らかに狙って
エントリーから外していくのは
ちょっと違うかなあと思うのですよね。

色々考えるところです。

あ、ちなみに※10さんのコメントは華菜ちゃん投票としてカウントしました。

また他のキャラへの投票で
華菜ちゃんエントリーのコメントについては
投票としてはカウントしてませんが
華菜ちゃんへのコメントということでここでご紹介しました。


えり「さて、今回はですね」
健夜「ん?」
えり「TOP3の予想は多くの方がされている通りだと思います」
健夜「まあ、そうだろうね」
健夜「ここで言っちゃうんだね」
えり「ただ結果はかなり予想外かと思いますので大丈夫かと」
健夜「まあ…。これはねえ」

えり「ということで4、5、6位を一気に発表しましょうか」
健夜「じゃあまずはお便りですね」


>巴ちゃん本当にかわいい(´ω`*)
>巴ちゃんの手料理たべて、「一生俺に味噌汁つくってくれ」って言いたい!!!


>鞍止桜 さん
>そりゃあ巴ちゃんでしょう……なんてったって趣味じゃなくて特技ですからね
>キャプテンとの2択かもとは思いますが、巴ちゃんの場合は
>エントリーコメントの通り量というか数こなしてそうですし
>霞さんってなんでもできそうですが、そんな人の側にいながら
>特技は料理だとハッキリ示せるのなら、
>隠れ里である神境の中で他に差をつけて料理が上手いということなんです
>好きな人の為の特別なアレとかではなく、
>ただただ純粋に料理が特技っていうのは
>まさに“料理力”に相応しいと思います!なので巴ちゃんに一票!


>※11 さん
>巴


>朝起きてキッチン行ったら「おはよう!よく寝てたね?」とか言いながら
>塞さんが朝食を作ってくれている・・・こんなすばらな休日はない!


>あまちゃんで名を馳せたまめぶ汁作って


>※13 さん
>塞さん!料理のできる咲キャラは多しといえども、
>あんなに割烹着が似合うのは彼女だけ!
>オムライスより煮物が得意そうな女子高生なんて塞さんくらいです。
>冷凍食品を一切使ってないお弁当(少し茶色が多い)を食べたい!


>咲さん食べたい、
>間違えた咲さんの肉じゃが食べたいその後咲さん食べたい


>慕ちゃんに入れたかったけど、
>好きな咲ちゃんが0票になるのだけは嫌だったので。


>一位はほぼ決まってるでしょうし今回は欲望のままに投票します
>咲さんのつくった肉じゃが食べたい


>彼女が作る肉じゃがを食べたいです。


えり「第5位タイ!狩宿巴ちゃん!6票!」ババーン!
えり「第5位タイ!臼沢塞ちゃん!6票!」ババーン!
えり「第4位!宮永咲ちゃん!9票!」ババーン!


巴「5位かあ」
小蒔「巴ちゃんの料理はおいしいですよ!」フンス!
初美「たまにお台所で芋飴をつまみ食いして…」
巴「それは言わないの!」メッ!
春「巴さんの料理は別腹」ポリポリ
巴「はるる!?逆じゃないかな!?」

塞「あははー、なんで5位になっちゃったんだろう」
白望「割烹着」
胡桃「割烹着」
豊音「割烹着」
塞「うおい!」
はやり「割烹着…。STA…。うっ…」
健夜「ちょ!」
エイスリン「ソリッドナネタダネ!」

咲「4位になっちゃったよ…」
和「当然ですね!」
照「…」ガタッ
咲「おねえちゃん?」
照「ちょっと外に出てきてますが、いいですね?」
健夜「う、うん。いや、別に喜ぶならここでも…」
照「いえこかじぷろがなにをいってるかちょっとわからないです」トテテ
恭子「面倒な奴やっちゃなあ…。ほんまに…」

ドアバタン

>ヒャッホーーーイサキチャンヨンイイイイ!ニクジャガタベタイノウウウン!
>タベタイタベタイ!ウウワアア!ゴロゴロガッシャン

咲「言ってくれればいくらでも作るのにな」
恭子「まあ今度こっそり作ってあげればええかもな」
咲「そうですね!」

和「あ、ちなみに咲さんの肉じゃがについては」
和「咲-Saki-オリジナルドラマ 第1局で触れられていましたね」
優希「のどちゃんも宣伝するのか!?」
和「得意料理は他にも生姜焼き、カレー、シチュー、豚汁…」ペラペラ
優希「もういいじぇ!?」
和「あれは優希が事の発端だったでしょう」
優希「それはそうなんだけど…」
まこ「汁物ばっかりじゃのう」
優希「今更一言一句あの時と同じツッコミを!?」


えり「さて、ついにTOP3の発表ですが…」
健夜「…一気に発表しようかな」
えり「え?」
健夜「うん。だってさ…」
えり「…分かりました。では1、2、3位を一気に発表します」


>はやりんはお菓子のイメージ、クロチャーはおもち料理のイメージ、
>料理全般となると、シノチャかキャップだが、
>ここは年齢的に伸び代の大きいシノチャで。


>シノチャーは総合的に嫁能力が高い!!


>シノちゃーはきっと今もどこかでいい奥さんやっているはず


>ミヨキチ さん
>何が入ってるんだという効果のまこの玉子焼きも捨てがたいんですが、
>本人が作ってるかどうかがはっきりしないので今回は慕で。
>毎日の食事をバリエーション豊かに作るって相当凄い。


>※5 さん
>家族麻雀のおともに作った手作りサンドイッチ、
>美味しそうで美味しそうでたまりませんでした。
>リチャの胃袋を支える慕ちゃんに一票!


>なんせ将来は旅館をしょって立つ女将さんですから。


>松実館で玄ちゃんの手料理でお・も・て・な・し。
>これ以上の幸せってありますか?(いや、ない!)


>赤土さんにも手作り弁当を分けていたみたいなので
>「ピクニックに行こう!」って話になったら
>朝からニコニコ顔でお弁当作って
>ニコニコ顔で「どうぞめしあがれ!」って言ってくれそう
>楽しそうだなー


>無名のおもち さん
>迷いましたが(20秒くらい)やっぱり玄ちゃんに1票投じます!
>中1の時点であのレジェンドハルちゃんをも唸らせた
>松実館秘伝のレシピ食べてみたい所存ー



>やっぱ”料理”と言う単語で真っ先に思い浮かぶのがこの人なので、キャプテンに一票!
>ただ”料理力”というお題から考えるとキャプテンになりますが、
>超個人的に毎日ご飯を作って欲しいと思うのは絹ちゃんです(※投票と関係ないドサクサ紛れの熱弁)!


>迷いましたよー。
>エントリー文言を読んで思い浮かべたら選べなくなっちゃいましたwww
>和も咲日和でお手製の?お弁当2個持ってきてたり、
>実は料理上手っぽかったり・・・
>エントリーされてない娘達でも結構挙がってきそうですもんね。
>でもでも!
>やっぱり、タイトルを見た瞬間に一番に思い付いた
>福路キャプテンに1票お願いします。インスピレーションを信じます!!
>かわいい奥さんの似合うキャプテンですが、小料理屋の女将さんもアリですね!!


>あの家庭的な所、最高?!
>料理が美味いの間違いなし!


>透華「ならシェフを呼びましょう」
>久「予算予算」
>透華「予算内で呼べるシェフは居ませんわね・・・」
>久「そりゃあねぇ・・・」
>美穂子「お夜食くらいなら作るわ」
>透華「いましたわ!!」
>透華のお眼鏡に適う「シェフ」がいたら他に候補は要らないんじゃ?
>順当に福路美穂子に一票ですのだ。


>キャプテンの弁当と京ちゃんのタコス食べたい


>料理の出来が同じなら、勝敗を分かつのは…愛情?
>相手のことを思いやれるかで考えて、
>キャプテンかハギヨシさんかで迷ったが、やはりキャプテンで!


>IHコンロオンリーだと厳しそうですが・・・


>愛情たっぷりのお料理は一番お料理力は高い


>※9 さん
>いろいろ考えましたが、手巻き寿司・阿知賀編での夜食など
>ダントツの手際のよさで福路さんに1票。


>※12 さん
>やっぱりキャプテンでしょう。
>和・洋・中とオールラウンダーですし、ありものでちゃちゃっと作れるのも強み。
>それに、環境関係なく確実に作れるのもすごいと思う。
>正直言うと、ザバスとかウィダーなどのサプリメントブランドに、
>管理栄養士として引き抜かれるのではと思ったりする。


えり「第3位…36票!」
えり「白築慕ちゃん!」ババーン!

えり「そしてともに41票!」
えり「1位タイ!松実玄ちゃん!」ババーン!
えり「1位タイ!福路美穂子ちゃん!」ババーン!

健夜「運営コメントです」


もちもちアンケート初1位2人!という結果でした。

アンケートツール集計終了時点で
クロチャー 40
みっぽ 39
しかしブログコメント欄のコメント投票を加えたら…でした。

正直ここで並ぶのか、という感じでしたね。

おそらくこのブログだからクロチャーにブーストがかかった可能性もありますが
しかしだからこそみっぽの根強い人気ぶりが分かりますよね。
みっぽはコメント率も非常に高かったのです。

元祖大天使強し!といったところですかね。

クロチャーがこの順位なのはもう仕方ありません。
だってクロチャーですから!

そしてシノチャーです。
彼女についての感想は
シノハユ関連から感想記事を見ていただくとして
現時点でこの評価ですから
中学高校と成長した彼女が描写されたら…。

みっぽ、クロチャーを脅かす存在としては十分でしょう!

全国編放送最終話放送前に行われたお姉ちゃん力とともに
この料理力も後々もう一度やってみたい気がします!

それでは今回の結果をまとめてババーン!


第9回もちもちお料理力が高いのは誰だ選手権
2014年6月10日~2014年6月16日
順位名前得票数
1福路美穂子41
1松実玄41
3白築慕36
4宮永咲9
5臼沢塞6
5狩宿巴6
7ハギヨシ3
7池田華菜3
9須賀京太郎2
10姉帯豊音1
10瑞原はやり1
10真瀬由子1
10松実露子1
10白水哩1
10龍門渕透華1
10三尋木咏1
10井上純1
10妹尾佳織1
10松実宥1
10石戸霞1
10岡橋初瀬1
10小走やえ1
10船久保浩子1




有効票数は161票でした。

久「みーほーこ」
美穂子「あ、ひ…」
久「んー?聞こえないなあ?」
美穂子「う…。その、ひ、さ、さん…」
久「さん?」
美穂子「ううう…。いじわるです…」
ゆみ「だからお前らところかまわずそういうことを…」

ドシーン

桃子「かまわないっす!全然!」グググ
ゆみ「かまえ!むしろかまってくれ!」グググ
桃子「もー、そんなに寂しいんすかー?」グググ
ゆみ「そういう意味じゃない!」グググ

宥「わーい、やったーくろちゃーん」ノシ
玄「やったよおねえちゃー」ノシ

穏乃「これがウチの松実ですが何かあああ!?」ドッヤアアアアア
泉「うるさっ!」

はやり「40票差かあ…」
健夜「はやちゃん?」
はやり「んー?結構差がついてるなって思ってさあ」
健夜「や、素になってるけどいいの?」
はやり「…は、はやー!そんなことないゾ☆」
健夜「強いね、はやちゃんは」
はやり「…どうだろうな」
はやり「色々思い出しちゃうなあ…。あ、出しちゃうゾ☆」
健夜「…フフ」
はやり「やめてよ」
健夜「ごめんごめん久しぶりにそういうの見たから」

えり「まわしておきますね」
健夜「ん。よろしくおねがいします」

えり「えー、という結果に終わりましたが…」
えり「団体戦全国未出場高校からの優勝者がでました」
えり「さらには…。阿知賀女子から早くも3人目の優勝者です!」

穏乃「これが阿知賀の松実だぞおお!」ドヤァ
泉「アンタも優勝してるやろが!」
穏乃「…???」
泉「忘れてんのかい!」

えり「阿知賀に追いつけ追い越せになってきましたかね?」
晴絵「灼!次に続くのはダレジェンド!?アッハッハ!」バシバシ
灼「ムフッ…面白くなってきた…」
憧「灼さん!それ多分ダメな奴!」

えり「アンケートネタなど随時募集してます」
健夜「次回アンケートもスタートしてますよ」
えり「第10回アンケート。夏が似合う力選手権がスタートしてますので」
えり「まだの方は是非ご参加くださいね」
健夜「これはねえ…。ちょっとやりすぎた感もあるんだけど…」
健夜「ちょっとした違和感というかなんというか」
健夜「それ、そのままで問題なしですからね」
えり「現状いい感じの結果が集まっておりますので」
えり「是非参加頂きたいと思います」

健夜「また第10回で一応の一区切り」
健夜「アンケート時期は一週お休みが入るかもしれません」
健夜「その時にアンケートのアンケートとかできればと思っていますよ」

美穂子「あ、あのー」
健夜「ん?あ、それでは今回の優勝者より一言あるそうです」
美穂子「ええと、こんなこともあろうかと」

ドンナコトヤー ボスガオルデー

美穂子「千里山の皆さんはお静かにしてくださいね」
怜「おうふ。優しく窘められたわwwww」
セーラ「こらアカンwww」
洋榎「…これ言わせたんあんたやろ?」
久「ばれた」ニタニタ
洋榎「締りのない顔してから…」
久「ふふふふ」ニタニタ
胡桃「気持ち悪い!」

爽(きもっ、すらも封じられたウチの後輩はどうしたらよいのでしょう)
怜(誰か知らんけどもう喋ったらええんちゃうのん?ちょ、すばら助けてー)
煌(巻き込まないで下さい!)
怜爽((wwwwww))

美穂子「松実玄さんとお料理を作ったのでいっぱい食べてくださいね」
玄「いっぱい食べてねー」ノシ
えり「男性コンビからの差し入れも届きましたよ」

巴「あ、じゃあわたしも何か作ってこよっかな」
塞「あ、手伝うよ」

咲「…肉じゃが作ってこようかな」

ドアバタン

照「…」キョロキョロ
恭子「ムフッ。聞きつけてるやんwww」
照「わからないきょうこりんがなにいってるかわからないよ」
恭子「…。ん。まあ、恭子りん言うなや」
恭子「ほんで咲。肉じゃが作り行く前に締めてー」

咲「あ、そうですね!」

咲「今回も長々とお付き合いありがとうございました!」

咲「今回は以上!」

咲「カン!」

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