くろもちです。

この記事がアップされている頃には
もう大型連休に突入している方もいらっしゃるのですかね?

今夜はCR咲-Saki-関連でのニコ生が2つあるみたいなので
わたしなパチンコをやりませんが
見てみようかなあと思います。
22時からの方はプレゼントのみが目当て…。

公開プレスイベント  18:00~

ニコ生ガチバトル! 22:00~


さてさて、SEGAのMJにて
以下の日程で
第6回咲-Saki-CUPが開催されておりました。


予選が 3月27日(木) ~ 4月6日(日)
決勝が 4月8日(火) ~ 4月13日(日)

アプリ版とアーケード版で
集計は異なるようでしたが
アーケード版については
両方プレイしたよ特典だけで良かったので
アーケード版は8戦参加してませんでしたのだ!

咲らじ全国編13牌において
佳奈様やあみっけ、小野監督が
どのような感じだったのかの
お話も聞くことが出来ましたが
いざ結果を比較してみると
どうだったのでしょうか?


ということでMJ公式サイトでも確認はできるのですが
ちょっと書き連ねてみましょうね。


東風結果
アプリ版アーケード版
入賞ボーダー+221.1+258.5
入選ボーダー+156.9+191.2
MJ賞ボーダー+105.8+138.9


三麻結果

アプリ版アーケード版
入賞ボーダー+296.7+329.4
入選ボーダー+214.8+245.1
MJ賞ボーダー+149.3+181.0


ゲスト東風結果

アプリ版アーケード版
佳奈様+80.5+188.3
さっつん-25.4-62.3
ちーさま+28.0+328.9
小野監督+215.0+135.3
麻雀部員1号+53.7
団体合計+349.2各地域に所属


ゲスト三麻結果

アプリ版アーケード版
あみっけ+230.1+95.5
伊達プロ+305.1+160.3
るるきゃん-153.4-16.9
麻雀部員2号+164.5
麻雀部員3号+303.5
団体戦合計+838.7各地域に所属



で、今回結果を纏めていて
今更ながら大会の仕組みを理解しましたのだ!

咲-Saki-関連の報酬をもらうためには…。

①アプリ版/アーケード版どちらかで予選8試合こなす

→夜の部室背景獲得

②アプリ版とアーケード版どちらにも参加して連携させる

→インターハイ会場背景獲得

③アプリ版/アーケード版どちらかで佳奈様より東風決勝の点数が高い

→佳奈様のサイン獲得

④アプリ版/アーケード版どちらかであみっけより三麻決勝の点数が高い

→あみっけのサイン獲得

⑤アプリ版の東風団体戦で決勝の点数が高い
 アーケード版の東風団体戦で地域上位50位以内

→咲さんの背景獲得

⑥アプリ版の三麻団体戦で決勝の点数が高い
 アーケード版の三麻団体戦で地域上位50位以内

→のどちゃんの背景獲得


何も調べないで参加していたのですが…。
調べてみても最初よく分かりませんでした。
これ結構複雑じゃないですかね?


わたしはご報告の通り
アプリ版東風戦で無事決勝に進むことができましたが
その結果は…。

個人成績が +130.9でしたー。

そして団体成績が…+130.9でしたー。

…。
団体戦…。
他の4人は8戦こなしてくれませんでしたねえ。

ということで今回は
上記の①②③を獲得いたしましたー。

三麻にも参加しておくべきでしたね!
やっぱりのどちゃんが欲しかったです。


ゲストの方々の成績を眺めてみますと…。
アプリの三麻チームがとんでもないですよね。
伊達プロとあみっけ…。

Twitterでも伊達プロ国士だして
相手飛ばしたーとか言ってましたけども…。
あみっけも今回三麻はじめてだったらしいのに…。

わたし三麻強い人って
麻雀のシステムに性が合っている人
というイメージがあるのですが
…どうでしょうね?

そして何よりアーケード版のちーさまが光ってますね!

咲らじでもアーケード版を
ちょいちょいやってるとは言ってましたが…。


こうやって見てみると④⑤⑥も
システムがわかった上で参加してたら
獲得できたかもなあと思います。


そもそもがアプリ版でも
イベント試合に参加するためには
MJコインってのが必要で
それは課金で獲得するか
フリーの試合に参加して8試合でプラス何点以上
だった時にももらえるのでそれを貯める必要がありました。

そのフリー試合でもらえるMJコインには
毎月確か5回まで、という制限があったので
わたしは3月と4月ぶんのフリーMJコインを回収して
試合に臨みました。

でもわりかしなんとかなりましたね。


MJやってみて思ったのは
麻雀のゲームとしては
面白いなあということですね。

ただ派手なゲーム展開になることも多いようです。
とんでもなく一発と海底が出てました。
というか毎半荘誰かしらは出してました。

また配牌時点で如何ともしがたい展開もあり
流石に天和地和は見ませんでしたが
ダブリー一発自摸は結構見ましたね。

わたしもこれまでリアル麻雀では出したことのない
二盃口と三色同刻、さらには槍槓
で上がることができました。

キャプチャーしておくべきだったなあと
ちょっと後悔してます。

この派手展開はもちろん
自分も相手も、ですので
やられて頭に血がのぼる方は
向いてないゲームかもですね。

わたしはシステムを理解してなかったおかげで
おお凄いなあと笑ってましたけど
もしアイテム獲得直前で、とかだったら
ムキー!となっていたかもしれません。

後考える時間が短かったです。
わたしは書け麻で使用している天鳳でも
時間切れが多いので
これはわたしの問題かもしれませんが…。


さてさて、ということで
咲-Saki-カップのシステムも理解しましたので
第7回はよ。

巴ちゃんと漫ちゃんの背景が欲しいですのだ!

あとせっかく麻雀をやっているとのことなので
まれいたそも呼ぶべき、というか呼んでください。

そしたら豊音の背景が!

姫松3人のMJ参加トークも
BD特典などで良いので聞きたいなあと思います。

そんなところで今回は以上!

カン!

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