くろもちです。

以前こんな記事を書きました。

咲日和の設定って咲-Saki-の公式設定と思って良いのかしらん?

そしてそれを受けて下記の記事を書きました。

おもちはおもちでもおもちでもなく、おもちである。

クロチャーの「おもち」と「おっぱい」の関係について
まじめに考えたわけですが
その際に疑問だったのが
咲日和の設定は公式設定かどうか、ということでした。

詳細は上記リンク先で確認していただくとして
当時色々なご意見を頂戴しまして
咲日和にかんしては
「キャラ的にあり得ないことはやらせないだろうくらいの認識」
でいようかなあとの結論を出しましたが…。

先日小林先生の公式サイトにて答えがでましたね!

咲日和は本編であった出来事である!ババーン!

完全無欠の公式設定であるとのことでした。

なるほどなるほど~。

さてさて、それによって何が変わるかといえば…。

…。

正直わたしの中ではさほど変わらないことに驚きました。

もちろん小林先生が監修していることは知っておりましたが
それらが本編でも起こったことであるかどうか
については謎の部分であったはずなのですが…。

なんだかんだ、あったのだろうなあと思っていたようです。


と、なると、やはり時系列的に最も未来な瞬間は
ジュースくんのオチ部分ということで良いのでしょうか…。


などと咲日和での時系列整理なども楽しい感じなのです。

あとは例えば…。
コミックス未収録分、咲日和4巻収録分だと思われますので
詳細は避けますが…。

清澄の巻③、屋上お食事回の巻のオチ部分で
部長が「その手があったか」みたいな顔、をしていましたよね。

この顔は後ろ向きなため見えない訳です。

そしてコミックス未収録分
BG2013年Vol.09収録のBG版21話冒頭にて
ある高校の子が
「それや!」ていう顔、をしているのですね。

「それや!」という台詞で
ある程度どこの高校か推理はできてしまいそうですが…。

その回はそこからお話がはじまるのですが
この2つのシーンが
例えば同日同時刻に同時に起こっていたのでは…。

などという妄想をしておりますのだ!

今回は以上!

カン!

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